痩せる為には食べ物や飲み物もとても大切です

ダイエットをしていると、食事制限をするようになります。今までのように食べながら痩せたい、というのは相当運動をしなければなりませんし運動のしすぎで筋肉がついてしまいダイエット目的ではなくなってしまうときがあります。

ですからどうしても食事を制限しながら運動もちょっと取り入れるというダイエットになると思うのですが、食事制限をしてしまうと今まで食べていたものが食べられなくなったり量を減らすのでどうしても満足感が減ってしまうことなどがあると思います。そういうときのためにダイエットをサポートするお菓子も市販されていますが、ああいうお菓子はあくまでお菓子です。

カロリーも低いようであまり低くなく、結局のところお菓子になってしまいますのでそこも節制しよう、という気分になります。では三食以外でお腹が減ったときはどうしたらいいのか、これを解決するために食べるものはミニトマトです。最近はプチトマトともいうらしいのですが、同じようなものです。スーパーで普通に購入できるものです。また、お茶も一緒に買う事でさらにダイエット効果を高める事もできますので合わせて実践したいですね。
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トマトダイエットというものを聞いたことがある人もいらっしゃると思いますが、それと効能は同じです。体のなかにある余分なものなどを排出してくれるのです。デトックス効果があります。
最近はミニトマトにも色んな種類があり、皮が硬くて苦手だという人でも食べることができるようなものも品種改良で出ています。
そして一個一個食べるときにきちんとかみますので咀嚼もできますし、味も昔に比べてすっぱくなく甘さを感じるものがあります。
小腹が空いたときにおやつとして口にいれるのに一番ベストなのがミニトマトなのです。

一個4キロカロリー前後でカロリーも高くないですし、おやつとして十個食べたらお腹も満たされます。それでも40キロカロリーですから普通にダイエットをサポートするお菓子を食べるよりは効果的です。
ダイエットは頑張って続けるものではありません。自分なりに工夫して美味しいものやカロリーの低いものを食べるダイエットがよいと感じています。

家族3人、特に主人(40代)が太めの為毎回健康診断でコレステロールや中性脂肪・腹回り等でひっかかるため、健康の為ダイエットすることにしました。大学生の娘は平均体重ですが、太ももとお尻が太くもう少し減らしたいということもあり、一緒にダイエットにお付き合いするようです。私(40代)は、平均体重以下ですが、お腹周りのブヨブヨさは平均以上の為、みんなと一緒に夏に向け引き締めようと思っています。 
 まず、始めたことはスポーツジムです。みんなそれぞれスポーツジムに入っても行かなかったり、バラバラの場所に行っていましたが、家族会員になり一緒のスポーツジムに通うことにしました。とはいえ、会社や学校が忙しくなかなか一緒の時間に行けませんが、家に帰ってきて家族がスポーツジムに行っていることが分かると私も少しだけでもと、後追いすることがあります。一緒に行けるときには隣でランニングマシンをしたり、一緒にプールで泳いだりしています。一人で行くことを思うと、長い時間いても苦にならないですし、相手ががんばっている姿を見ると自分ももう少し頑張ろうという気もわいてきます。以前のことを思うと今回は家族全員今のところ定期的に通うことが出来ています。結局はお茶を飲む事で代謝をよくするので痩せる事が容易になります。

 もう一つしていることは、家の洗面所の体重計の横に本来スケジュールをかくカレンダーのようなホワイトボードに家族全員毎朝の体重を記録していることです。これは、ひと目で太っていると家族の目についてしまいます。ただ、体重をかいているだけですが、夜中に少しだけ夜食を食べたい時等に明朝の体重を考え、控えるということが多々あります。
 最後に家用にワンダーコア2やストレッチ棒を購入したことです。これらはリビングのテレビを見る部屋に置いてあるためテレビを見ながら腹筋等が出来ます。スポーツジムに行けない日も軽い運動をすることが出来ます。
これら3つを家族全員で続け夏までにはどうにか全員減量が出来ているといいなと願っています。主人は長期計画で次の健康診断の再検査をなくすことを目標に頑張ろうとしています。結果が楽しみです。

お茶で痩せる!

炭水化物ダイエットで大変身をする方法

私は昔まで体重100キロを目前としたなかなかの巨漢でした。さすがに3桁はヤバイと思った私はいろいろなダイエット法を試すが続けられる努力があれば、そもそも太っていません。いろいろ試した結果私が一番いいと思ったのが炭水化物ダイエットです。炭水化物ダイエットとは低糖質ダイエットとも呼ばれ、あの有名なライザップでも採用されてる本格的なダイエット方法です。私がなぜこのダイエットがいいと思ったかというと、炭水化物ダイエットは何かをやり続けるダイエットではなく、我慢し続けるダイエットだからです。炭水化物ダイエットとはご飯、麺、パン等の炭水化物を多く含んだ食品を我慢するだけの簡単なダイエットなのです。この話をした時の返事はいつも決まっています。「じゃあなに食べるの?」です。炭水化物ダイエットはダイエットをしながら野菜はもちろんのこと肉や魚を好きなだけ食べていいのです。好きなだけと言ってもさすがに食べすぎは体にもよくないですが、ダイエット時によくある、食事を我慢して空腹が続くといったことは決してありません。しかし簡単と言ってもダイエットなので大変なこともあります。一概に炭水化物と言っても先ほど言った食品のほかにもお菓子やアイス、ジュースといった甘いものにも入っているものなのでそれらの食べ物も我慢しなければなりません。最初は肉をいくら食べてもいい、と言われてもどうやったらいいかわからないし、肉を食べている最中ご飯が食べたくなるはずです。コンビニに行けば、アイスやお菓子が食べたくなると思います。しかし炭水化物ダイエットは以前まで毎日取っていた炭水化物量を減らせば、0にしなくても必ず効果が出てきます。「今日は我慢できず、お昼にデザートを食べてしまった。」と思っても、夜のご飯を我慢できれば、体重は減ります。しかも炭水化物ダイエットの体重の減り方はものすごいです。個人差はありますが、初めて一月でみるみる体重が減っていきます。

ダイエットでは家に食べ物をおかないことが第一!

ダイエットでいちばん大事なのは、無駄な食べ物を家に置かないことです。
 食べ物は、「もしなくなったらどうしよう、……」と思ってついつい買い置きしがちですが、今のご時世、都会に住んでいれば、ちょっと足りないものがあったときはコンビニに走れば物足ります。コンビニで買ったら単価が高い!と思う人もいるかもしれませんが、よく考えてください。無駄なものを買って食べてしまうよりは、無駄なものを置かない方が、実質使ってしまうお金は少なくて済むのです。だから、よっぽどセールのときでもない限り、特にパンやお菓子の買い置きはしないのが◎です。
 でも、中には、家に小さい子がいるからそうはいかない、という家や、近くにコンビニがないから買いに走れない、という家もあると思います、そういう家では、食料を、できるだね戸棚の奥深く、目に付かない場所に置くのがよいと思います。目に付く場所にあると、小腹が空いたときに、「あっ○○がある!食べよう!」となりがちです。だから、食べ物は、あまりぱっと目に付かないところに置くのがいちばんです。これは、子どもにダイエットさせたい家は特にそうです。冷蔵庫を開けてすぐのところなどに食べ物を置いていると、飲み物を取りに開けたときに「ついでに食べよう」としてしまうので、できるだけ子どもの目に付かない、または手の届かない場所に食べ物を置くのがよいと思います。
 あと、これは付け足しですが、何か買うときも、できるだけ大袋のものではなく、食べきりのものを買いましょう。大袋のものを買うと、余りを蓄えてしまい、ついつい次の間食をしがちですが、小袋のものを買えば、その場で食べて終わりなので、二回目に食べてしまう心配はありません。大袋の方が安く買えるのは確かですが、先ほども書いたように、安いからと言って無駄なものを買ってしまうよりは、無駄な出費を出さない方が、ずっと経済的です。そこのところをよく考えて行動するのがよいと思います。
 以上、私が心がけているダイエット方法でした。

全身シェイプアップが可能!週一から始めるスイミング

ダイエットをしても続かない、あるいは成功してもリバウンドをしてしまう。
そんな悩みを抱えていませんか?

ダイエットには食事制限がつきものですよね。
そこで、食事制限をしなくても効率的に痩せられるスイミングをおすすめします。

スイミングというと、水着になるのも嫌という方も多いでしょう。
しかし最近ではラッシュガードやレギンスなど、全身を覆うタイプの水着が売られています。
人の目を気にせず泳ぐことができますよ。

言うまでもなくスイミングや有酸素運動です。
体内に多くの酸素を取り込むことで、基礎代謝がアップします。

体脂肪が燃えやすくなるのはもちろん、太りにくい体質へと導きます。

血行が促進され、顔や足のむくみにも効果的です。
ダイエットに限らず健康的な体づくりが実現できるスイミング。
週1回からでも十分なダイエット効果が得られるので、時間を見つけて始めみる価値ありです!

泳ぐことが好きな方であれば、ガンガン泳いでOKです。
しかし意外なのがクロールより平泳ぎの方がカロリー消費が高いということ。

その理由は、クロールより平泳ぎの方が長い時間泳げるからです。
しっかり手足を動かし、最低でも30分以上は泳ぎたいですね。

もちろん個人の体力に合わせて泳ぐことが大切。
無理して体調を崩しては元も子もありませんよね。

脂肪が燃焼し始めるのは開始して20分からと言われています。
しかし途中で休んでも体は温まっていますので、運動状態は維持されたままです。
体が冷え切らないうちに、再開すれば問題ありません。

泳ぐことが苦手な方であれば、ウォーキングでもじゅうぶんなダイエット効果が期待できます。
個人差もありますが、1時間あたり200~400kcalも消費します。

水に入るだけで、約1.3tもの水圧がかかります。
それだけ負荷がかかった状態で歩きますので、陸上で歩くより数倍の有酸素運動効果があると言えます。

高いお金を払ってダイエットサプリやエステへ行くより、コスパ最高のダイエット方法です。
また、足腰に負担がかからないのも魅力。
全身のシェイプアップに一番効果的なスイミングをぜひ始めてみませんか?

単に糖質を控えるだけでは完璧に程遠いダイエット

私が本格的に糖質制限ダイエットをスタートしたのが去年の秋頃。それから約半年程経過し、とりあえずは順調に体重を減らす事は出来ているのですが、それ以上に身体が疲れ易くなった様な気がしています。
糖質を食事から相当量省いた事もあり、日々の食事で満足したり十分な満腹感が得られない事が多く、得てしてその様な時は食事の2,3時間後からかなり強い空腹感に襲われる事が多かったものです。それでもこのスタートから1ヶ月も経過するとある程度胃も慣れたのか、空腹感を感じるケースも無くなり、比較的快適に夕食後を過ごせる様になりました。
ただ、生活や仕事・プライベートでの頭の回転が鈍くなってしまった様で、これを改善する為にダイエットにも優しいと言われるオリゴ糖を料理に取り入れる事にしました。オリゴ糖は低カロリーな上腸運動にもプラスの効果があると言われており、私も結構以前から注目していたのですが、まさかこの時点で本格的に投入する事になるとは思いませんでした。
味自体はまろやかな砂糖風味であり、控え目な味付けという事もあってどんな料理にも柔軟に対応してくれるのが大きなメリット。朝必ず一杯は頂くプレーンヨーグルトの味付け用としても活躍してくれる等、今やスッキリお腹を目指す上でも強力な武器となってくれているのです。もちろんちょっとしたティータイムやコーヒータイムでも味付けをまろやかにする為にオリゴ糖は大変便利。
この様に飲食に適度にオリゴ糖を導入する様になってから、極度の糖質ダイエットで身体がフラフラになってしまうといった症状も無くなり、より日々を快適に過ごせる様になった訳です。
結局健康にダイエットを完遂するには栄養吸収の面であまり身体に負荷を掛け過ぎないと共に、肝心な運動やエクササイズでカロリーを消費する事を欠かさないのが一番重要であるという事を実感しました。現在はこのダイエットを始めて平均で5キロ以上痩せる事が出来ましたが、単に糖を控えるだけでなく全方位での取組みのバランスが大事だったのです。

青汁ダイエットの効果とその健康への影響に関しまして

私はリバウンドで最近太ってしまったのでダイエットを探していた所、青汁がダイエットに効果的みたいなので調べてみました。
ダイエットに効果的なのは明日葉の青汁や桑の葉の青汁がより効果的で明日葉に含まれる成分でフラボノイドというものの一種、カルコンという成分が下半身に付いたセルライトを溶かしてくれ、有害物質や古い老廃物などの排出もしてくれるみたいです。なので下半身痩せにも効果的です。またカリウムの成分も含まれており、利尿効果もあるそうなのでむくみ解消などになるそうです。また、桑の葉は脂肪の蓄積を防ぐ1-デオキシノジリマイシン(DNJ)という成分を含んでいるそうで、ダイエット効果にすごく期待がもてるようです。青汁には食物繊維などビタミンも豊富なので毎日続ける事により便秘解消になるみたいです。またイモ類や豆類、生野菜などを積極的にとることでさらに良い効果をもたらしてくれるみたいです。先ほどにもあったように便秘解消されることで肌の調子が整いまた肌の調子が良くなるみたいです。また野菜の成分をとることで脂質過多などの状況も抑えられるみたいです。またそうなることでニキビのできやすさを抑える事もできます。また、青汁にはアンチエイジング効果もあります。青汁にはメラトニンという成分が豊富に含まれており、その成分が脳から分泌されるホルモンの一種で睡眠中に最も濃度が濃くなる分泌物のようです。体内では抗酸化物質として作用するので生体機能の老化を促進する活性酸素の働きを抑制してくれるみたいです。また血液がどろどろの方にも青汁は効果的でケールという成分を主成分にした青汁に含まれる”プラジン”という成分が、どろどろ血を解消させるのだそうです。また口臭や体臭などが気になる人などにも効果的です。また、冷え性、貧血、疲労回復などにも大きな効果があるみたいです。
これまで良いこと尽くしの青汁ダイエットですがデメリットもあります。
ビタミン剤やカリウム、りんという重要な要素を豊富に含んでいるので、腎臓に失陥があるという人や、人工透析を受けている人は要注意だそうで医師と相談した方が良いみたいです。
私もこんなに良い効果があるのなら少しやってみたいなぁと思いました。

体脂肪率を減らす・太らない身体にするタイプのダイエット

ダイエットにも食事制限や炭水化物ダイエット、肉ダイエットなど色々種類がありますが、それらの体重を減らすのではなく体脂肪を減らして理想的な身体のラインと、同時に太りにくい身体を作るタイプのダイエットを紹介させていただきます。
特にハードな運動は必要ありませんが、運動をした後30分以内に糖分の入っていないウェイトダウンタイプのプロテインを飲むことです。ハードな運動をすればそれだけ体脂肪率が減っていきますが、基本は無理のない有酸素運動、たとえば30分以上のウォーキングをした後にプロテインを飲んで寝るというだけでもOKです。無理な食事制限はすることがなく、食事制限はかえって逆効果になります。ただ運動をしていない休養期間にもプロテインは飲み続けることがポイントです。
ここで誤解が多く注意していただきたいのがプロテインを飲んで筋肉をつけるとムキムキの身体になってしまい、手足が太くなると言う誤解です。ボディービルダーのようにハードなトレーニングをする方でも、ハードなウェイトトレーニングを一年間継続し、日に3000~4000カロリー摂取していても増える筋力量はせいぜい2~3キロ程度です。ダイエットの軽い運動程度では、むしろ余計な脂肪が落ちて、かつ脂肪を吊り上げるからだの内側の筋肉が発達するのでむしろ理想的なボディラインを作ることが出来ます。また、筋力量が増えると基礎代謝があがるので、筋力量が減る食事制限ダイエットとは反対に太りにくい身体になり、運動をやめたとしてもリバウンドをしてしまうという心配がありません。
最後に選択すべきプロテインの種類ですが男性には一般的なホエイプロテインがお勧めです。ですが、日本人の場合は原料の牛乳に由来する乳糖が分解できないためか、服用後2時間程度でお腹がゴロゴロして腸がねじれるようなひどい腹痛に襲われるので、ホエイのほかにカゼインやエッグプロテインなどが混合された物がお勧めです。そして女性にはソイプロテインが断然お勧めです。ソイ=大豆のプロテインは男性向けのホエイプロテインと異なり吸収される時間が緩やかなので、懸念されるゴツゴツとした筋肉質な身体になる心配が少ないです。むしろソイプロテインの特筆すべき点として大豆イソフラボンが女性ホルモンに似た働きをするので、ホルモンバランスを整え女性的な身体を維持してくれるので美容と健康の維持してのダイエットには最適といえます。